これまでの歩み | はりま産学交流会

これまでの歩み

1995年の発足から30年、地域産学連携の歴史

🎉

創立30周年

1995年の発足から2025年で30周年を迎えました。
これまでの歩みと、これからの挑戦をご紹介します。

歴史タイムライン

1995年

姫路産学交流会として発足

姫路商工会議所内に事務局を設置。姫路経営者協会・第一部会の活性化策としてスタートしました。産学連携による地域産業의 発展を目指し、企業と大学の橋渡し役として活動を開始。

発足 姫路
2002年

はりま産学交流会へ改称

交流地域を姫路から播磨地域全体へと拡大。より広域的な産学連携ネットワークの構築を目指し、会員企業数も増加。地域全体の産業振興に貢献する組織へと発展しました。

改称 播磨地域 拡大
2010年

15周年記念式典を実施

15年間の活動実績を振り返り、さらなる発展に向けた新たな取り組みを開始。記念講演会や展示会を開催し、産学連携の成果を広く発信しました。

15周年 記念式典
2015年

学生参加型プロジェクトの本格化

企業×学生の協働プロジェクトを積極的に推進。学生の実践的な学びの場として、また企業の新規事業開発の場として、プロジェクトコンテストなどを開催。

学生参加 プロジェクト
2020年

オンライン活動の開始

新型コロナウイルス感染症の影響を受け、オンライン講演会やウェビナーを開始。地域を超えた交流の機会を提供し、新しい産学連携の形を模索しました。

オンライン デジタル化
2025年

創立30周年

30年の歴史を持つ産学連携のプラットフォームとして、次世代への価値創造に挑戦し続けています。会員企業60社以上、参加学生500名以上、プロジェクト実績150件以上を達成。

30周年 未来へ

30年の実績

30年
活動実績
60+
参加企業
500+
参加学生
150+
プロジェクト実績

主要マイルストーン

🏁

1995年 発足

姫路産学交流会として活動開始。地域産業の発展を目指す

🌐

2002年 拡大

播磨地域全体へと活動範囲を拡大。はりま産学交流会へ改称

🎊

2010年 15周年

15周年記念式典を実施。さらなる発展への礎を築く

🎓

2015年 学生参加

学生参加型プロジェクトの本格化。次世代人材育成に注力

💻

2020年 デジタル化

オンライン活動の開始。新しい産学連携の形を創造

🎉

2025年 30周年

創立30周年を迎え、次の30年に向けた新たな挑戦を開始

これからの展望

はりま産学交流会は、30年の歴史を礎に、さらなる発展を目指します。企業と学生の共創による新たな価値創造、地域産業の活性化、次世代人材の育成に取り組み、播磨地域の未来を切り拓いていきます。

🚀

イノベーション創出

産学連携による新技術・新事業の創出を加速

🌱

人材育成

次世代を担う実践的なビジネスリーダーの育成

🤝

地域連携

播磨地域全体の産業振興と雇用創出に貢献

一緒に未来を創りませんか

はりま産学交流会では、新規会員を募集しています。

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作成日
2026/03/17 13:04
最終更新日
2026/03/17 13:05